手術をすると相手が喜びます

By admin.
Filed Under:治療後のこと

真性包茎で包茎治療すると、世界は変わりました。
この世はパラダイスです。
治療の決心したのは、臭い・陰茎癌になりやすいが理由ではありません。
他人への気遣いなど一切関係ありあせん。
ただ性交渉がしたいからです。
知っているとは知っていますが、性交渉の最中は痛くて痛くてそれどころではないのです。
手で皮を剥くときの激痛が、運動する度にあるのです。
「したいけど、できない」
精神的には、身をもだえるような苦しみに襲われます。
快感よりも痛みに耐えることに集中し、途中ふと何のためにこんなことをしているのかと疑問に感じます。
相手によっては痛みが少ないときもあります。
滑りやすく慣れている女性だと痛みは軽減されます。
しかし、それだと快感がありません。
いずれにしても射精には至らないのです。
そして、手術をしました。
皮は剥がし更にカットです。
手術をして3ヶ月すると、実際そんなことはないのでしょうが、亀頭が大きくなった気がしました。
もちろん何も手を加えていません。
出術後初めての性交渉した相手は、日頃お付き合いしている相手で、私のことをよく知っている方です。
以前に真性包茎のまま数回ベッドを共にしましたが、激痛が走りいつも断念していました。
いつも清い交際で終わり、彼女はつれない様子です。
それが手術をした後では、ベッドの上の彼女はまるで別人です。
理由を聞くと、亀頭を感じるからだそうです。
最初は自己本位で手術をしましたが、悦に浸る彼女の様子をみると、包茎治療をして良かったとつくづく思いました。